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リース(企業向け)

あらゆる設備のリースにお答えします!

身軽な経営のお勧め

●変化の厳しい時代の中、「身軽な経営」が会社経営の潮流になっています。

「もつ」から「使う」へと発想を転換することで、大きなメリットが生まれます。
技術革新の速いIT関連機器をはじめとするあらゆる設備・機器の調達・リプレースの手段としてリースのご活用をお勧めします。

●弊社リースは小回りの利く「身軽な経営」をお約束します。

リースのメリット

  • 1. 多額の初期投資の代わりに、月々一定の費用支払で資金の効率的な運用可能
  • 2. 法定耐用年数より短いリース期間で早期償却可能
  • 3. 資金調達・固定資産税の支払などの事務省力化可能

●ファイナンスリース

多様化するリース契約の中で、最も標準的な取引形態が「ファイナンスリース」です。
その概要は、お客さまが機械設備のメーカー・ディーラーから物件を導入されるに当たり、当社がお客さまに代わって購入し、リースの契約をいたします。
また、リース期間中にお支払いいただく総リース料は、「リース物件の購入代金+期間中の支払金利+固定資産税+動産保険料」となります。

リースのしくみは

リースのしくみは

リース契約の手続き
1.物件交渉・決定 お客さまとメーカー(ディーラー)間で、物件の機種・仕様・価格・納期等をご相談、決定されたのち、リースをお申し込みください。
2.リース申込み 見積書提出
メーカー(ディーラー)の見積書に基づきリース料を試算し、お見積書を提出します。
お申し込み
見積もり確認後、契約のお申し込みをいただきます。その際、会社経歴・財務諸表等をご提出ください。
審査
ご提出いただいた資料を基に審査をさせていただきます。
3.リース契約 リース契約の締結をいたします。その際、連帯保証人、印鑑証明書をお願いします。
4.売買契約 当社にてメーカー(ディーラー)と、売買契約を締結します。
5.発注 物件を発注します。
6.納入 メーカー(ディーラー)から、お客さまに物件が納入されます。
7.リース料支払 物件の検収が済み次第、お客さまからリース物件受領書をご提出いただき、リースを開始します。
リース開始時以降、原則として毎月の均等払いとなります。
8.物件代金の支払 当社は、メーカー(ディーラー)に物件代金を支払います。
9.保守契約 機器の保守契約をメーカー(ディーラー)と締結していただきます。
10.リース満了 リース満了後も、割安料金(約1/12)でリースをご継続(再リース)いただけます。
なお、リース終了物件には、廃棄物として処理しなければならないものが多数あり、当社が責任を持って処理いたします。
ただし、リース物件の引き上げ(返還)費用は、リース契約に基づきお客さま負担となります。

どんな設備・機器を・・・

IT関連機器、商業設備、産業機械設備等、あらゆる動産機器・設備をご提供いたします。

1.情報・通信関係設備 計算機、サーバ・パソコン、LAN設備、無停電電源装置 関連ソフトウェア等
2.事務機器類 複写機、ファックス、印刷機器、家具・什器等
3.測定・分析機器 放射線測定器、各種分析機器、監視装置等
4.空調・給湯・受電設備 エコアイス空調設備、業務用給湯・厨房設備、受変電設備、瞬低補償装置等
5.産業用機械設備 産業用ロボット、印刷機、金属加工機器等
6.商業用設備 冷凍・冷蔵設備、自動販売機、P0Sシステム等
7.その他 医療機器(MRI、CTスキャナー他)、土木建設機器等